会社概要(スモーク・エースについて)

鶏炭火焼コラム看板

コラム1 スモーク・エースの価値基準

コラム1

1983年創業以来変わらぬスモーク・エースの姿勢。美味しさ重視

美味しい加工品をご家庭にお届けするには必ず守らなければならないことがあります。鶏炭火焼きをはじめ、全ての製品には一貫したスモーク・エースの考えの元に製造されています。利益のみを考えるのではなく美味しい笑顔を増やしたい。そう思ってます。

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コラム2 鶏炭火焼はなぜこんなに黒いのか?

コラム2

なにこの黒い鶏は!?黒さの秘密は独自の製法にあります。

お客様に驚かれる黒い宮崎名物、鶏炭火焼。1987年に初めて世の中に発売した時は衝撃的でした。炭に浸しているの?そんなお客様もいらっしゃいましたが、違うんです。燻製工房スモーク・エースにしか出せない美味しさの秘密があるんです。

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コラム3 2007年「宮崎ブーム」の光と影

コラム3

2007年、突然宮崎ブームが起こり製造現場はパンクする

2007年2月11日。3回もの鳥インフルエンザで企業規模縮小を検討している時に起こった宮崎ブーム。宮崎にとって良かった事だったのか?その後の現状は?宮崎の食品メーカーとしての考えを率直にまとめました。

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コラム4 常温タイプの鶏炭火焼を製造しない理由

コラム4

利便性と安全性を考えなければ製造できる。でも・・・

過度な水分除去と添加物の多様を余儀なくされる常温製品の存在。販売ということだけを考えれば躊躇なく製造したかもしれない。しかし、スモーク・エースのポリシーから大きく外れてします。美味しさを重視したこだわりとは?

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コラム5 宮崎地鶏とは

コラム5

みやざき地頭鶏(じとっこ)の登場で市場が大きく分かれる

平成16年突然のガイドライン。法律は絶対遵守しなけえればならない。しかし、そこには苦悩と先陣を切るという大きな決断が必要だった。1987年、世の中で初めて真空パックタイプの鶏炭火焼を送り出した発祥の店が語る。

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コラム6 究極系を味わうなら鶏炭火焼レアに尽きる

コラム6

業務用の鶏炭火焼レアを一般販売用に。もちろんスモーク・エースだけ!

スモーク・エースの鶏炭火焼を「最大限に」堪能するのであれば、間違いなくこの鶏炭火焼レアをおすすめする。この製品は他に類を見ないスモーク・エースでしか販売していない本格派。

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