ハーブとスパイスの重層感。鶏オリエンタルハーブ焼のお召し上がり方

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一口目に広がるのは、ハーブの青い香りとスパイスの刺激。[鶏オリエンタルハーブ焼]は、希少部位の鶏トロ肉を独自にブレンドしたハーブとスパイスで芳ばしく焼き上げた一品です。ビールが止まらなくなる刺激的な風味でありながら、しっかりした味付けなのでごはんも進みます。そのままでも十分においしく、ひと手間加えればまた違う表情を見せてくれます。難しい調理は必要ありません。その日の気分やシーンに合わせて、いろいろな味わい方をお試しください。

おいしいお召し上がり方の紹介

1. まずは袋から出してそのまま

いちばん手軽なのが、袋から出してそのまま器に盛る方法です。冷たいままでもハーブとスパイスの香りははっきりと立ち上がり、鶏トロ肉ならではの弾力のある歯応えを楽しめます。

2. 湯せんで柔らかくジューシーに

温かい状態がお好みの方には湯せんがおすすめです。袋のままお湯に2~3分浸けてください。お肉が柔らかくなり、よりスパイスとハーブの香りが引き立ちます。

3. フライパンで軽く温める

袋から出してフライパンで温めてください。お肉の味とスパイスとハーブの風味も際立ち、出来立てのおいしさをお楽しみいただけます。

4. 素材を活かすアレンジ料理

風味が完成している商品なので、簡単なアレンジで手間を掛けた料理に早変わりします。

  • 野菜炒め…フライパンで野菜を炒め、鶏オリエンタルハーブ焼を加えて一緒に炒めるだけ。野菜をたっぷりいただけるメイン料理になります。
  • ピラフ…小さめに刻んだ鶏オリエンタルハーブ焼を白米と一緒に炊飯すると、極上のピラフになります。人参を加えると彩りが良くなります。
  • アヒージョ…スキレットに鶏オリエンタルハーブ焼とオリーブオイルを注ぎ加熱するだけで、スペインバルの味に。

まとめ

鶏オリエンタルハーブ焼は、そのままでも、温めても、料理に使ってもおいしくいただける一品です。温度が上がるにつれてハーブとスパイスの層がひとつずつ開いていくように、香りの表情が変わっていきます。その日の気分に合わせて、お好みの味わい方を見つけてみてください。

スモーク・エース直営店

宮崎名物鶏トロ肉の鶏オリエンタルハーブ焼きはスモークエースのオリジナル。宮崎地鶏炭火焼と燻製専門店として創業1983年。…