デキストリンとは

でん粉を化学的あるいは酵素的方法で部分加水分解し低分子化したものの総称。

糖に至るまでの中間体。加熱条件により、デキストリンの色調に変化がみられる。白色デキストリンは織物仕上げに、淡黄色、黄色デキストリンは切手、のり、ガムテープ、水性塗料、食品のつや出し等に用いられる。

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