ビールがもっと美味しくなる!手造りウィンナーのマスタードサラダ

手造りウィンナーのマスタードサラダ

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ドラフトギネス
▼ドラフトギネス
久しぶりに黒ビールが飲みたくなって
ギネスビールを買いました。

アイルランドの黒ビール(黒スタウト)
その歴史は1759年にもさかのぼります。
創設者はサーサー・ギネス。彼の父親が 執事として仕える大主教から命ぜられ 造ったビールを、事業としたのが始まり といわれています。
麦芽する前の大麦を焙煎することで、 あの独特な色、香ばしさとコクが出るのだそうです。

ハーフ&ハーフ
▼ハーフ&ハーフ
ギネスはゆっくり、静かに注ぎます。
8分目まで注いだら、しばらく待つ。
泡がモクモクしてきてビールの濁り がなくなります。
この「ゆっくり感」が贅沢な気分に させてくれるのかもしれませんね。
グラスも冷やしておくことをオススメ します。

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ギネスのクリーミーな泡とほろ苦さがたまに恋しくなります。
一杯目は普通のビールとハーフ&ハーフで飲むことにしました。

ビールといえば、ウィンナーだよね!
ということで、手造りウィンナーでサラダを作りました♪

ウィンナーとマスタードで最強な組み合わせ!
ビールが更に美味しくいただけます。

焼いてバリバリ食べるのも美味しいのですが、私はボイル派です。
今回は、パックのままボイルしました。
これは、製造されている方から教えてもらった裏技なんです♪
こうすると、地鶏ウィンナーの香りもジューシーさも逃がさず、
さらにお鍋も汚れません!!

入浴前にお湯に入れておけば、上がる頃には丁度いい具合になっています。
なんとも合理的(笑)
あとは適当な大きさに切って、茹でたブロッコリーなどと
マスタードドレッシングで 和えるだけです。 温野菜は温かくても冷たくても美味しいですよ。
地鶏ウィンナーのスパイシさとマスタードの酸味でビールもすすむ、すすむ・・・
野菜も沢山入っているし、食べだしたら止まらない系ですね。
ビヤガーデンで出てきたら追加注文間違いなしだね☆☆☆
とだんな様からもお褒めの言葉を頂きました!

手造りウィンナー

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